ドラマ【私たちはどうかしている 】第5話、椿(横浜流星)の名言&セリフ。”毛虫とホタルと指輪の愛おしい時間❤️”からの”疑念と不安の切ない想い❤️抱きしめて繋ぎ止める・・・

大好きドラマ

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2020年8月12日からスタートした
水曜ドラマ

原作・累計発行部数200万部超

人気作品「私たちはどうかしている」
をドラマ化!!

老舗和菓子屋を舞台にした
クール・ジャパンなラブ・ミステリー!!
花岡 七桜[はなおか・なお]
を演じる
浜辺美波さん

高槻 椿[たかつき・つばき]
を演じる
横浜流星さん
のW主演!!


ドラマ『私たちはどうかしている』
第5話、
椿(横浜流星)の
愛おしい時間❤️の名言&セリフ、
疑念と不安の切ない想い❤️の名言&セリフ、
あらすじ
をご紹介!!

第5話は
七桜の覚悟と残酷な事実

『私たちはどうかしている』椿(横浜流星)の名言&セリフ!!愛しい時間と切ない想い

七桜の妊娠

大丈夫か?気分でも悪いのか?

椿(横浜流星)が
どんな反応をするのだろう・・

怖くて
妊娠したかもしれない事を
言えないでいる
七桜(浜辺美波)。

その様子を見て
大丈夫か?
気分でも悪いのか?

最近、椿が優しい・・
でれッ(//∇//)

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七桜の母に、挨拶へ

雪でも降るんじゃないのか

「礼儀だからな」と
七桜の母に挨拶に行く
と言う椿(横浜流星)。

七桜の母を演じる
夕子(須藤理彩)の
小料理屋に行き、
結婚式に出席して欲しいと
お願いする椿(横浜流星)。

しかし、突然現れた椿の母から
店を潰すのも簡単だと
卑劣な圧力をかけられ
七桜の母親ではないと
告白しようとする
夕子(須藤理彩)。

「七桜さんの晴れ姿
見てやってくれないでしょうか。
どうかお願いします。
と真剣にお願いする
椿(横浜流星)に
母親でない事を
言えなかった夕子(須藤理彩)。

七桜(浜辺美波)も
幸せになっていいのか
椿のそばにいていいのか
迷っていた。

「椿さんの顔が見たくなって・・・・」
と帰宅した
七桜(浜辺美波)に
雪でも
降るんじゃないのか。


一瞬ニコッとする
椿(//∇//)

ホタルと毛虫

長く一緒にいるんだしな

全てを打ち明けよう
と決心する七桜(浜辺美波)。

ちょうどその夜から、東京に出張へ行く
事になった椿(横浜流星)。

「行っておきたい所がある」
と言う椿(横浜流星)に連れられ
ホタルがいる場所に。

「そこに毛虫がいるぞ」
と意地悪する椿(横浜流星)。

驚いて椿と七桜の
距離が縮まる。

「いいんじゃないか
一編に話をするより
少しずつ知って行くのも。

今日七桜が
本物のホタルを見たことがなくて
毛虫が嫌いだって言うことを
初めて知った。

そうやって
毎日少しずつ
分かっていけば。

この先
長く一緒にいるんだしな
。」

椿の意地悪が
可愛いぃ?!(>∀<)

ホタルの指輪

お前が好きだ

「指輪もないし」
という椿(横浜流星)に
薬指のホタルを見て
「心の中で
ずっと光ってる感じ。
世界一キレイ。
ありがとう」
と七桜(浜辺美波)。

その言葉に
愛おしそうな顔をする
椿(横浜流星)。


「一つだけ
今言っておきたい事があった。

七桜、
お前が好きだ

そして甘いキス

しかし、本当のことを
言いないままの
七桜(浜辺美波)・・・

ホタルと
毛虫と
キスと・・・(//∇//)

父親の真実

昔住んでいた部屋
の天板裏から
七桜(浜辺美波)
が見つけ
知ってしまった真実。

・椿の父・樹(鈴木伸之)から、七桜の母・百合子(中村ゆり)への手紙
➡︎恋人同士だった

・父子鑑定報告書
➡︎七桜(浜辺美波)の父は、樹(鈴木伸之)

そして
大旦那(佐野史郎)が
“さくら”と言う女の子を
探しており、光月庵を継がせたい
と思っていることを知る。

さらに
椿(横浜流星)は
“さくら”が光月庵を
奪ってしまうから
憎んでいる事を確信する。


愛する椿(横浜流星)を思い、
黙って姿を消そうと
多喜川(山崎育三郎)のもとへ
行く七桜(浜辺美波)。

椿さんとは結婚しない、
どこか雇ってくれる所を紹介してほしい
と土下座する七桜(浜辺美波)。

しかし、
「今、あの家を出て
ほんとに後悔しない?」
と多喜川(山崎育三郎)の言葉
に姿を消す事を
踏みとどまる
七桜(浜辺美波)。

七桜への疑念

俺のものになるんだ

七桜と椿の結婚式
の日と重なっていた
毎年恒例の茶会『夕ざりの茶事』、

その茶会を1週間早くする
と言い出した大旦那(佐野史郎)。

七桜と椿の結婚を認めた貰えた
と思う一方で
「花岡七桜の母親は人殺しだ」
という噂を聞かされる
椿(横浜流星)。

七桜が”さくら”である
という疑念をいだきながらも
七桜(浜辺美波)
後ろから抱きしめる
椿(横浜流星)。

「どうしたの?急に」
と言う七桜(浜辺美波)に

「理由なんていらないだろ。
俺のものになるんだ。

抱きしめて繋ぎ止める・・・
切ない・・・(;_;)

15年前の部屋

結婚式までに真相を
突き止めようとする
七桜(浜辺美波)。

15年前に事件が
あったあの部屋に行くと
部屋を閉じられていた。

そして菓子職人の
山口(和田聰宏)から
事件以来、『夕ざりの茶事』にしか
開かないことを知る。

始めるぞ
と椿(横浜流星)。

いよいよ運命の
『夕ざりの茶事』が始まる。

終幕・・・(;ω;)







『私たちはどうかしている』第5話のあらすじは?

【第5話】水曜ドラマ「私たちはどうかしている」振り返りダイジェスト【七桜の覚悟と残酷な事実】

七桜(浜辺美波)の母を演じていた夕子(須藤理彩)の小料理屋に突然現れた今日子(観月ありさ)。
卑劣な圧力をかける今日子の異常さを前に、夕子は七桜と関わることから手を引こうと決めるが…。

一方、妊娠しているかもしれない七桜は、椿(横浜流星)への想いと正体を隠している後ろめたさの間で揺れていた。そんな中、結婚式の招待状を送るため椿から実家の住所を聞かれた七桜は、遠いので母は呼ばなくていいと嘘を重ねる。しかしそこに現れた今日子が、夕子は近くで店をやっているのではと問い詰める!苦し紛れに言い逃れをする七桜だが、椿は夕子に挨拶に行くと言い出す。
店を訪れた椿と七桜から結婚式に招待された夕子は、自分が七桜の母親ではないことを告白しようとするが…。椿が七桜のため、夕子に結婚式に出て欲しいと頭を下げる姿を見て、全てを椿に打ち明けて嘘のない関係になろうと覚悟を決める七桜。

翌日、椿は七桜を連れ夜の庭へ。蛍が舞う幻想的な風景を七桜に見せたかったという椿は、そこで父との思い出を語る。七桜は、意を決し真実を打ち明けようとするが、今日子に割って入られ、タイミングを逃してしまう。
そんな中、大旦那(佐野史郎)は弁護士を呼んでなにやら話をしていた。その脳裏には15年前、『さくら』という女の子が作った御菓子の味が鮮明に蘇っていた…。そして、七桜と椿の結婚式と重なっていた毎年恒例の茶会『夕ざりの茶事』を一週間前倒しにすると決める。それは二人の結婚を認めた意味にもとれるが…。

一方、見合いの席で、七桜の母親が人殺しだという噂を聞いた栞(岸井ゆきの)は、椿の結婚式の日取りが決まったと知り、ある決意をする。
その頃、城島(高杉真宙)の部屋に再び行くことになった七桜。そこは、母・百合子(中村ゆり)と暮らした懐かしい部屋。一人で部屋に残され、昔よく隠れて寝ていた押し入れを覗くと、天板裏に道具箱が隠されていることに気づく!なんとその中には椿の父・樹いつき(鈴木伸之)から百合子に宛てた手紙、そして『七桜へ』と書かれた封筒が…。そこには、二人の運命を揺るがす残酷な事実が記されていた…!

【引用】『私たちはどうかしている』公式ホームページ

『私たちはどうかしている』情報

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※ハッシュタグは『#わたどう

ドラマ『私たちはどうかしている』の見逃し配信は?

Tverまたはhulu

『私たちはどうかしている』の次回は?

水曜ドラマ『私たちはどうかしている』は
9月16日(水)夜10時00分スタート
です!

アイキャッチ画像出典:ドラマ『私たちはどうかしている』公式サイトより









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