ドラマ【私たちはどうかしている 】第6話、椿(横浜流星)の名言&セリフ。正体がばれ裏切りを知った椿(横浜流星)、炎に包まれた火事の後、七桜(浜辺美波)の幸せを祈りは憎しみに・・・

大好きドラマ

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2020年8月12日からスタートした
水曜ドラマ

原作・累計発行部数200万部超

人気作品「私たちはどうかしている」
をドラマ化!!

老舗和菓子屋を舞台にした
クール・ジャパンなラブ・ミステリー!!
花岡 七桜[はなおか・なお]
を演じる
浜辺美波さん

高槻 椿[たかつき・つばき]
を演じる
横浜流星さん
のW主演!!


ドラマ『私たちはどうかしている』
第6話、
椿(横浜流星)の
炎に包まれた❤️名言&セリフ、
幸せを願う❤️名言&セリフ、
あらすじ
をご紹介!!

第6話は
正体明かす運命の夜

『私たちはどうかしている』椿(横浜流星)の名言&セリフ!!七桜の正体と裏切り、炎に包まれた椿

七桜の正体

さくら・・・・

多喜川(山崎育三郎)や
栞(岸井ゆきの)が
参加する
『夕ざりの茶事』当日。

椿(横浜流星)が作った
『夕顔』の御菓子が出されていた。

大旦那(佐野史郎)を探しに
事件があった樹の部屋へ
向かった
七桜(浜辺美波)。

そこには
今日子(観月ありさ)の姿が。

旦那の樹(鈴木伸之)
と百合子(中村ゆり)
を「憎らしかった、心底。」
と言う今日子(観月ありさ)。

“椿を誘導して証言させ、
母の百合子を犯人に仕立て上げた!”
と考えた
七桜(浜辺美波)は

「大倉百合子の娘です。
私はさくらです」
と言ってしまう。

そこには椿(横浜流星)が・・・
さくら・・・・

唖然とする椿・・・

七桜の真実

嘘・・・だよな?

そんな最中、
火事が起こっていた。

「今、さくらだって言ったのか。
お前が・・・。
なぁ・・・。
嘘・・・だよな?

信じられない
椿(横浜流星)。

「15年前、
この部屋で何があったのか
私は本当のことが知りたくて・・・
ママは絶対に旦那様を殺してない。

私はママの無実を証明するために
ここに来たの。」
と真実を伝える
七桜(浜辺美波)。

七桜の裏切り

お前は早くここを出ろ

「掛け軸の前で
言ったことも
嘘だったのか?

全部…
全部・・・
全部!!

と怒りをぶつける
椿(横浜流星)。

そこに火事が迫り
大旦那の姿が見えないと
聞いた椿(横浜流星)。

大旦那を探しに行く為、
七桜(浜辺美波)に
お前は早くここを出ろ
と伝える。

しかし
本当の気持ちを伝えたい
七桜(浜辺美波)
「待ってる。
椿をここで待ってるから。」

炎に包まれた椿

俺が見つけた初めての…幸せだったんだ

大旦那を探しに行くが
炎に包まれ
倒れてしまう
椿(横浜流星)。

意識朦朧とする中
目の前には
さくらが・・・。

「そうか。
俺から全てを奪いに来たんだな。」
と椿(横浜流星)。

『こんな日が来るのを、
ずっと恐れていた』

【椿さんは大旦那様に負けないくらい
このお店のことを
大事にしています】

あれも
俺を欺くための
言葉だったんだな。

あいつにとって
俺は親の敵、
なのに・・・』

【お菓子のことが大好きで
純粋な人なんです】

『どうしていつも
俺の欲しかった言葉を
くれたんだ・・・

七桜・・・

俺が見つけた
初めての・・・
幸せだったんだ

七桜の決意

椿を待っていたが
倒れ気づくと病院に
いた七桜(浜辺美波)。

流産してしまい
『天罰が下ったんだ』
と涙を流す七桜(浜辺美波)。

「君はこれからどうしたい?
光月庵にもどりたい?」
と多喜川(山崎育三郎)
に聞かれ


「私は
御菓子を作りたい」
と答える
七桜(浜辺美波)。

3か月後―

この気持ちが愛情なのか、憎しみなのか

和菓子教室を試し
大旦那の代わりを務め
ながらも
七桜を捜している
椿(横浜流星)。

「あの火事の日
あなたは、あの子より
店を継ぐことを選んだの」
と今日子(観月ありさ)に
言われるが

『七桜を捜して
どうするのか
自分でも分からない。

この気持ちが
愛情なのか
憎しみなのか・・・

栞への言葉

どうして決めつけるんですか?俺は結構好きです

あの火事の日、
椿(横浜流星)を助けたのは
栞(岸井ゆきの)だった。
それも怪我を負って・・・

そんな栞(岸井ゆきの)
1人の為に、和菓子教室を開く
椿(横浜流星)。

目立つ赤が好き、
姉に比べて
どうしようもなく地味だから。
けれど
父に似合わないと言われ
そう思いますよね・・・
と言う栞(岸井ゆきの)。

そんな彼女に
どうして
決めつけるんですか?
俺は結構好きです

と椿(横浜流星)。

栞が光月庵へ

それは頼もしいな

椿(横浜流星)の言葉で
結婚も断り
光月庵で働き始めた
栞(岸井ゆきの)。

栞(岸井ゆきの)が
今では店の看板と聞き
それは頼もしいな
と椿(横浜流星)。

しかし栞(岸井ゆきの)
と椿(横浜流星)の
距離は縮まらず
今日子(観月ありさ)
はけしかける。

椿の密かな願い

幸せでいるんだよな?

お金を返しにきた
城島(高杉真宙)が
「そう言えば
七桜さんは
淡い色だったな」
呟くと
答える椿(横浜流星)。

「俺はあの日
七桜より
この店を選んだ。

今のあいつを
思い浮かべると
いつも同じ情景が
浮かんでくる。

静かな街の
小さな和菓子屋。

そこで
毎日お菓子を作ってる。

こんな世界のことなんか
全部忘れて
自由に作ってる。
3年・・・
過去にするには
もう十分な時間だ。

あいつは
もう
きっと
前をむいてるよ。

幸せでいるんだよな?

密かに幸せを
願う椿(横浜流星)。

消えてもらう

『五月雨亭』で出す
御菓子を決める選定会で、
「光月庵」ではなく
「花かすみ」と言う店が選ばれた。

今の光月庵には
消えてもらうから

その言葉は
変わりはてた
七桜(浜辺美波)だった。

多喜川と椿・・・
七桜の気持ちはどうなるのか?!







『私たちはどうかしている』第6話のあらすじは?

年に一度開かれる大旦那(佐野史郎)の茶会『夕ざりの茶事』当日。
七桜(浜辺美波)はこの茶会の後にだけ錠が解かれるという樹(鈴木伸之)の部屋に入る機会を狙っていた。茶室で多喜川(山崎育三郎)や栞(岸井ゆきの)など大事な来賓をもてなす膳が振舞われた後、椿(横浜流星)が作り上げた美しい『夕顔』の御菓子が出される。

一方、大旦那の遺言書を始末しようと茶会の合間に部屋を漁っていた今日子(観月ありさ)は、初座の終わった大旦那と鉢合わせる…!椿の本当の父は今日子が不貞を働いた相手なのかと詰め寄る大旦那。しかし、今日子は意外な胸中を打ち明け、大旦那に掴みかかる。2人は揉み合いになり…!?

後座の準備をしているはずの大旦那が茶室にいないことを不審に思った七桜は樹の部屋へ。しかし錠前の外された室内にいたのは樹の着物を愛おしそうに抱きしめる今日子だった…!15年前に事件のあった現場で当時の記憶がフラッシュバックする七桜。あの日、庭で見た“もう1人の人物”とは!?七桜は、真実を話して欲しいと今日子に事件のことを問い詰める。その瞳が百合子(中村ゆり)と重なって見えた今日子は、百合子への憎悪を爆発させ、七桜に襲いかかる。
食い下がる七桜は、ついに自分が『さくら』であることを宣言!――しかしその言葉を椿が聞いていた…!

一方その頃、屋敷で火事が発生、大騒動が起きていた。危険を知らせに来た山口(和田聰宏)に大旦那が行方不明だと聞いた椿は自分が探すと部屋を出て行こうとする。七桜は椿の背中に「ここで椿を待ってるから」と告げ…。正体がばれてしまった七桜、七桜の裏切りを知ってしまった椿。2人の運命を左右する茶会の夜の全貌、そして“当主殺害事件”の真相とは!?

【引用】『私たちはどうかしている』公式ホームページ

『私たちはどうかしている』情報

『私たちはどうかしている』のインスタ、ツイッター、ハッシュタグは?

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※ハッシュタグは『#わたどう

ドラマ『私たちはどうかしている』の見逃し配信は?

Tverまたはhulu

『私たちはどうかしている』の次回は?

水曜ドラマ『私たちはどうかしている』は
9月23日(水)夜10時00分スタート
です!

アイキャッチ画像出典:ドラマ『私たちはどうかしている』公式サイトより










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