【着飾る恋♡第7話】ネタバレ‼︎「隣にいるから…」に癒された♡夜の梅干しタイムが萌え(〃ω〃) 藤野駿(横浜流星)のセリフ&名言ご紹介

大好きドラマ

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2021年4月スタート
の火曜ドラマ(TBSドラマ)

『着飾る恋には
理由があって』

略して
『着飾る恋』

『着飾る恋』は
川口春奈さん演じる
“着飾りガール”こと
真柴くるみ[ましば・くるみ]
は、どちらにキュン❤️?!

憧れの存在✨
葉山 章吾[はやま・しょうご] (向井理)
の大人な色気に
キュン♡♡

ヤキモチ焼いて拗ねちゃう
藤野 駿[ふじの・しゅん](横浜流星)
の可愛さに
キュン❤️❤️

ギャー!!
2人ともカッコいぃ・・・(〃ω〃)

価値観の違う人々がひとつ屋根の下で
さまざまな恋を繰り広げる
うちキュン❤️ラブストーリー!!!!

『着飾る恋』第7話

駿(横浜流星)

葉山章吾(向井理)

真柴くるみ(川口春奈)の実家に大集合!!

2人のバトル
が起きるのか?!(♡ω♡)

駿(横浜流星)のセリフ&名言
そして
キュン❤️ポイント
をご紹介!!

第7話は・・・

『着飾る恋』第7話 駿(横浜流星)の名言&セリフとキュン❤️ポイント

地元の初島へ

やりたいことは、やれ。
見たいものは見るんだよ

やりたいことは、やれ。
見たいものは見るんだよ。
行け!

という駿(横浜流星)
の言葉に

実家の”初島”
にあるランプ工房
へ向かった真柴くるみ(川口春奈)。

買い付けの提案をするが
ランプ工房の主人に
乗り気がなく、
落ち込む真柴くるみ(川口春奈)。

そこに、

京都にいる
葉山章吾(向井理)から連絡が…

ランプ工房の事を知り
「見たい。今から行く」
と”初島”へ来ることに。

葉山さんビショビショ

大丈夫?

“初島”に辿りついた
葉山章吾(向井理)。

ランプ工房に行くと
閉まっており
海辺にきた2人。

「真柴が生まれて
育ったところ、

見にこれて良かった」
と貝殻を探しだす
葉山章吾(向井理)。

すると
転びそうになる
真柴くるみ(川口春奈)。

その手を掴み
大丈夫?
と葉山章吾(向井理)。

と言うや否や
葉山章吾(向井理)が転んで、
海の水でビシャビシャに…

慌てて
真柴家に戻ると
「ただいま〜」

駿(横浜流星)が
犬の散歩から
帰ってきた。


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晩餐タイム

リズミカルに
相づち打ってる顔

・葉山章吾(向井理)
・駿(横浜流星)
・真柴くるみ(川口春奈)
・くるみの母(工藤夕貴)
・くるみの犬
の5人

で、晩餐タイム

駿(横浜流星)が
葉山章吾(向井理)に
明日一緒に釣りに誘うと

「俺は仕事で
来ただけだから、
明日すぐ帰るよ」
と答える葉山章吾(向井理)。

「そうなの、
仕事で

何その顔?」
と真柴くるみ(川口春奈)。

「『そうなの、仕事仕事』って
リズミカルに
相づち打ってる顔

と駿(横浜流星)。

嫉妬?!
焼きもち?!
可愛いぃ〜(*´꒳`*)

葉山とくるみ

会社にとって、
とても大事な存在です

晩餐タイム中に、
くるみの母(工藤夕貴)は
“くるみのスクラップブック”
を葉山章吾(向井理)に見せてしまう。

そこには、
若い頃の葉山章吾(向井理)
のインタビュー記事の切り抜きが。

「あんなに憧れてた
会社に勤められて、
本当にラッキーな娘です。」

と語る、くるみの母(工藤夕貴)。

「いや、ラッキーなのは僕の方です。
真柴さんが入社して、
広報として一生懸命支えてくれました。

会社にとって、
とても大事な存在です

と真柴くるみ(川口春奈)を
みつめる葉山章吾(向井理)。

その2人の空気に耐えらず
台所へ行く駿(横浜流星)。

あの顔!!
駿はモヤモヤ
膨らんでたよね〜(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

梅酒

隣にいるよ

眠れない真柴くるみ(川口春奈)は
台所で梅酒を眺めていた。

そこに駿(横浜流星)登場。

梅酒の梅を取り出し
分けて食べる2人。

そして、ランプ工房の買い付けが
上手くいかない事を話す
真柴くるみ(川口春奈)に、
慰めない駿(横浜流星)。

「何を言っても
ウソっぽくなるでしょ。

その代わり、
隣にいるよ
。」

と駿(横浜流星)。

が、盛り上がりだし
口を塞ぐ、真柴くるみ(川口春奈)。

「でも社長がいたから
驚いたよね?
ごめんね。」
としんみりする
真柴くるみ(川口春奈)に、

そんな事で
謝るな

この顔、面白すぎ」
と、顔をいじる駿(横浜流星)。

「で…
マメシバ真柴は
どうしたいの?

と手を握る駿(横浜流星)。

やっぱ駿に
キュン(〃ω〃)

親子喧嘩

翌朝、机で寝てしまった
真柴くるみ(川口春奈)。

※徹夜で、ランプの工房の
提案書を書いていた

ランプ工房に訪れ
提案書を見せるが、
主人から断られる
真柴くるみ(川口春奈)。

家に戻り、母(工藤夕貴)が
交渉すると言い出し喧嘩に。

そんな中、
先に京都へ帰る
葉山章吾(向井理)。

あれ?
葉山さん帰っちゃう?!( ゚д゚)

本当の気持ち

いつも隣で見てるんで

くるみと喧嘩をしてしまった
母(工藤夕貴)。

インスタでくるみの元気な姿
を見るが、無理してないか
心配していた。

「東京で頑張ってほしい、
応援したいんだ。

年を取って思い出すのは

何を失敗したかじゃなくて、
その時にまた立ち上がれたか。

くじけるもんか
まだまだやれる。
こんちくしょう、ってね。
だから
何度でも立ち上がってほしい

と、くるみの母(工藤夕貴)。

「俺は、
いつも隣で
見てるんで…

この裏、知ってます。

裏で一生懸命、
頑張ってるところ

いつも真っすぐ、
進もうとしてるところ

俺にはできない。
ちょっと憧れます」
と駿(横浜流星)。

それを聞いて、涙する
くるみの母(工藤夕貴)。

「藤野くんだったんだね。
くるみの好きな人。

くるみのこと
よろしくね」
とくるみの母(工藤夕貴)。

さよなら”初島”

幻でも見たんじゃないの?

“初島”から帰りの船。

船の上から
大きな声で叫ぶ
真柴くるみ(川口春奈)。

「お母さん、
さっきはごめん。

私、仕事頑張るから。
くじけないで、また次
何か見つけるから」

そして、仲直りできた
くるみと母(工藤夕貴)。

船の中で、
「藤野さん
ヤキモチ焼いてたでしょ?

ずーっと、拗ねてたの
ばれてましたよ。

初めて見たな…あんな顔」
と真柴くるみ(川口春奈)。

「いやいや
何言っちゃってんの?

マメシバ真柴さん
幻でも見たんじゃないの?

と言いながら
手を握る駿(横浜流星)。

「また絶対
一緒に来ようね」
と言う真柴くるみ(川口春奈)
に、うなずく
駿(横浜流星)。

そして、船の中で
寝ちゃう2人。

手繋ぎにキュン(〃ω〃)

実は…

マメシバ真柴に
会いに

葉山章吾(向井理)が
“初島”から帰る前、2人の時に

「聞いてもいいですか?
本当は何しに
ここに?」
と聞いた駿(横浜流星)。

「何って
あのライトを見に。

君は?」
と聞き返す
葉山章吾(向井理)。

マメシバ真柴に
会いに

と言い切る駿(横浜流星)。

「そうだねぇ〜
本当は
真柴に会いに来たのかもしれない。

やっと気づけた
気がするよ。
君のおかげで…

と反撃?!
葉山章吾(向井理)。

ストレート駿、
葉山さんどういう意味〜?!(´༎ຶོρ༎ຶོ`)





『着飾る恋』第7話のあらすじは?

真柴(川口春奈)は「やりたいことは、やれ」という駿(横浜流星)のアドバイス通り、以前から気になっていたランプの買い付けをするため、生まれ育った故郷・初島へ向かう。しかしランプ工房の主人に提案を拒否され、真柴は落胆する。そんな中、なぜか祥吾(向井理)が真柴を訪ねて初島にやってくる! 対応に追われる真柴だったが、真柴の母・すみれ(工藤夕貴)は、真柴と祥吾の仲を疑って…。

一方、2年前に自分のせいで閉店したはず店が、場所を変えて営業をしていることを知った駿は、抱えきれない後悔にさいなまれる。さらに陽人(丸山隆平)は、羽瀬(中村アン)の依頼でデッサンのモデルになってから何かモヤモヤとした気持ちを抱いて接していたが、ある時思い切って羽瀬の気持ちを尋ねてみることにしたが…。

真柴は祥吾と共に初島での時間を過ごすも、とんでもない状況に発展してしまうことになる!

【引用】『着飾る恋には理由があって』公式ホームページ

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ドラマ『着飾る恋』の見逃し配信は?

TverまたはTBSfree

次回の『着飾る恋』は?

ドラマ『着飾る恋』第8話は?

アイキャッチ画像出典:ドラマ『着飾る恋には理由があって』公式サイトより

来週も楽しみ♪♪









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