ドラマ【私たちはどうかしている 】第7話、椿(横浜流星)VS多喜川(山崎育三郎)の名言&セリフ。失明の危機と七桜への憎しみが募る椿(横浜流星)、七桜への愛しさが募る多喜川(山崎育三郎)、どちらに心❤️奪われる?

大好きドラマ

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2020年8月12日からスタートした
水曜ドラマ

原作・累計発行部数200万部超

人気作品「私たちはどうかしている」
をドラマ化!!

老舗和菓子屋を舞台にした
クール・ジャパンなラブ・ミステリー!!
花岡 七桜[はなおか・なお]
を演じる
浜辺美波さん

高槻 椿[たかつき・つばき]
を演じる
横浜流星さん
のW主演!!


ドラマ『私たちはどうかしている』
第7話、
失明の危機に追い込まれた
椿(横浜流星)の❤️名言&セリフ、

七桜を守り、愛しさ溢れる
多喜川(山崎育三郎)の❤️名言&セリフ、

あらすじ
をご紹介!!

第7話は
交錯する恋と真犯人の影

『私たちはどうかしている』椿(横浜流星)VS多喜川(山崎育三郎)の名言&セリフ!!どちらに心奪われる?!

選定会に向けて

まだ挽回のチャンスはある

“茶亭”の仕事を
『花がすみ』に奪われた
光月庵。

しかし、
次の週に開かれる
“新春園遊会”の選定会に

まだ挽回のチャンスはある
その御菓子は
俺が作ります。」

と、久々に自分で
御菓子を作ると言う
椿(横浜流星)。

一方、偶然七桜(浜辺美波)
に会った栞(岸井ゆきの)。

「気にならないんですか?
お客様の奪い合いとか?」

と聞く栞(岸井ゆきの)に

「ならないですよ。」
と答える七桜(浜辺美波)。

椿(横浜流星)が御菓子を
作っていない事に

「作れるのに、作れない。

店の名前にあぐらをかいて
お客様を甘く見てる。

そんな店に
負ける気しないから。」

と強気の
七桜(浜辺美波)。

多喜川と七桜の距離

やっと僕の出番が来たと思ったのに。

『花がすみ』の店に
戻った七桜(浜辺美波)。

栞(岸井ゆきの)に会い、
動揺した事を話すと
七桜(浜辺美波)を
抱きしめる
多喜川(山崎育三郎)。

「あれ?泣いてないの?

何だ、
やっと僕の出番が来たと
思ったのに
。」
と多喜川(山崎育三郎)。

選定会で椿と再会

誰ですか?

“新春園遊会”の選定会、当日。

勝敗を前に
庭先にいる
椿(横浜流星)を
見つけた
七桜(浜辺美波)。

七桜(浜辺美波)は、
まっすぐに近づいて行くが
誰ですか?
と椿(横浜流星)。

そこで
椿(横浜流星)が
御菓子作りから
離れている理由に気づく。

選定会の結果

誰の心にも残るよ

選定会で、光月庵が選ばれた。

しかし、
今日子(観月ありさ)が
裏で手を回していたのだ。

それを知った
七桜(浜辺美波)に

「七桜ちゃんのお菓子は
この世で一番おいしい。

誰の心にも残るよ

と多喜川(山崎育三郎)。

『花がすみ』で椿と再会

七桜・・・

網膜が傷つき
すぐに手術をしなければ
失明の危機が迫る
椿(横浜流星)。

さらに

今日子(観月ありさ)が
手を回して
選定会で光月庵が選ばれた
事を知った椿(横浜流星)。

『花がすみ』のお店に向かった
椿(横浜流星)。

3年前の火事の日に
何も言わずに消えた理由を
問い詰める椿(横浜流星)に

「全部、嘘だった。

ママを殺人者にした人の事
好きになるわけない。

私は”さくら”なんだよ、椿。」

と冷たく接する
七桜(浜辺美波)。

さらに
光月庵が私のものだ
と言う
七桜(浜辺美波)に

七桜・・・
と近づく椿(横浜流星)。

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七桜への愛

彼女を傷つけることは、許さない

「どうかされましたか?」
と椿(横浜流星)を止めた
多喜川(山崎育三郎)。

「ここは彼女と僕
2人の店だから。

彼女は僕の
大事なパートナーだ。

仕事の面でも
1人の女性としても。

だから
彼女を傷つけることは
許さない
。」

と多喜川(山崎育三郎)。

愛と憎しみの狭間

憎しみが生まれることを

その嘘を信じた
椿(横浜流星)。

何も言えずに
『花がすみ』を後にする。

その帰り道、
『七桜・・・忘れていたんだ。
また会えば
憎しみが生まれることを。」

七桜への愛と
憎しみの狭間で苦しむ
椿(横浜流星)。

七桜への想い

僕だけは、ずっと君のそばにいる

病院で椿(横浜流星)
に会った七桜(浜辺美波)。

手術を進めるが、
光月庵を守る為
受け入れない椿(横浜流星)。

『花がすみ』に
戻ったが七桜(浜辺美波)
の様子が変だと気づく
多喜川(山崎育三郎)。

椿に早く目の治療を受けて
もらう為、一刻も早く
光月庵を奪う事にしたと
知った多喜川(山崎育三郎)。

「七桜ちゃんを特別に思ってる。

何があっても負けず
ただ真っ直ぐに
お菓子への情熱を
持ち続けてる。

すごいよ。」

と七桜(浜辺美波)を抱きしめる。

僕だけは
ずっと君のそばにいる
。」
と多喜川(山崎育三郎)の言葉に
難しい表情の七桜(浜辺美波)。

栞の妊娠

俺の何を知っている

『椿の子を妊娠した』と
嘘を今日子(観月ありさ)
に告げた栞(岸井ゆきの)。

結婚する様にと
今日子(観月ありさ)から
言われ、
栞(岸井ゆきの)の部屋に
向かった椿(横浜流星)。

「私を抱いてください。
私に椿さんの子供をください。
好きなんです。」
と抱きつく栞(岸井ゆきの)。

「それで、
俺の何が好きなんだ?

俺の何を知っている。」
と首に手をかける
椿(横浜流星)。

そして
去っていく椿(横浜流星)、
激しい自己嫌悪に襲われる栞(岸井ゆきの)。

大旦那の真実

次期当主に名乗りを挙げる
最後のチャンスだと
聞いた七桜(浜辺美波)。

大旦那(佐野史郎)に
樹の本当の子供は自分で、
自分の正体が『さくら』だ
と明かす。

すると
『樹と百合子は
お互いを想い合っていた。
しかし、大旦那が無理やり別れさせた』
と過去を語る大旦那(佐野史郎)。

七桜の幸せを壊す原因を作った
自分を許せるのかと
問う大旦那(佐野史郎)に

「両親が愛した光月庵で御菓子を作りたい」
と答えた七桜(浜辺美波)。

その言葉に
大旦那(佐野史郎)は
椿(横浜流星)と七桜(浜辺美波)
へ告げる。

「来月末12月31日の除夜祭の日、
より美しく魂を震わす御菓子を
作ったものに光月庵を譲る」
と・・・・







『私たちはどうかしている』第7話のあらすじは?

【第7話】水曜ドラマ「私たちはどうかしている」振り返りダイジェスト【交錯する恋と真犯人の影】

新進気鋭の和菓子屋『花がすみ』に、由緒ある五月雨亭の仕事を奪われたことに衝撃を受けた光月庵の面々。
名誉挽回のため、椿(横浜流星)は次の週に迫った五月雨亭・新春園遊会の選定会に向け、久々に自分で御菓子を作ることを決める。
そんな中、椿は週刊誌の記者から表向きには病死になっている樹(鈴木伸之)の死について真相を問われる。今日子(観月ありさ)が夫の不貞に逆上して刺したのではと聞く記者。椿は事件当日の今日子の行動を思い出していた…。

一方、七桜(浜辺美波)は偶然、栞(岸井ゆきの)に会う。
店の名前にあぐらをかいて味を落とした光月庵には負けないと宣言する七桜。なぜ七桜は3年間でこんなに変わってしまったのか?そこには、今日子からの執拗な嫌がらせがあった。母の無念を思い、正当な跡継ぎとして光月庵を乗っ取ると心に決めたのだった。
そんな七桜をずっと支え、お店を出す支援もした多喜川(山崎育三郎)は、椿との関係を気にしながらも、七桜の背中を押す。

選定会が近づく中、椿はテーマの『月』を表現した繊細で美しいお菓子を完成させる。
椿の圧倒的な腕前に感動する一同だが、城島(高杉真宙)は腕がある椿が厨房から遠ざかっていることを不満に感じていた…。
選定会当日。
七桜は『雲一つない空に輝く月』を表現した御菓子を披露し、審査員の心を奪う。勝敗を前に庭で椿を見つけた七桜は、まっすぐに近づいて行くが…。七桜は椿が厨房から遠ざかっていたある理由に気づき、心乱される。

数日後。大旦那(佐野史郎)の見舞いから戻った椿は、今日子が選定員の市議会議員・溝口(吉沢悠)に根回しをしていたことを知り、今日子への嫌悪感を露わにする。一方、不正に気づいた七桜は、光月庵の牙城を崩そうと今日子と深い仲である溝口に近づいていた。急に頭角を現した『花がすみ』が気になる椿は、ある予感を抱いて店を訪れる。七桜と椿、運命の二人の再会を機に、椿を想う栞、七桜を支える多喜川の想いが交錯していく…!

【引用】『私たちはどうかしている』公式ホームページ

『私たちはどうかしている』情報

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※ハッシュタグは『#わたどう

ドラマ『私たちはどうかしている』の見逃し配信は?

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『私たちはどうかしている』の次回は?

水曜ドラマ『私たちはどうかしている』は
9月30日(水)夜10時00分スタート
です!

アイキャッチ画像出典:ドラマ『私たちはどうかしている』公式サイトより











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