ドラマ【私たちはどうかしている 】第3話、椿(横浜流星)の名言&セリフ。頭ポンポン、綺麗な涙、デレ多めの椿様にキュン死❤️

大好きドラマ

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2020年8月12日からスタートした
水曜ドラマ

原作・累計発行部数200万部超

人気作品「私たちはどうかしている」
をドラマ化!!

老舗和菓子屋を舞台にした
クール・ジャパンなラブ・ミステリー!!
花岡 七桜[はなおか・なお]
を演じる
浜辺美波さん

高槻 椿[たかつき・つばき]
を演じる
横浜流星さん
のW主演!!

ドラマ『私たちはどうかしている』
第3話、
椿(横浜流星)の
デレ多めの名言&セリフ、
あらすじ
をご紹介!!

第3話は
生まれた絆と裏切りと

『私たちはどうかしている』椿(横浜流星)の名言&セリフ!!デレ多めでキュンキュン❤️

七桜の母に

私が幸せにします。必ず・・・

“さくら”だと
正体がばれそうになり
窮地の七桜(浜辺美波)。

そこに
七桜(浜辺美波)の母と名乗る人
が『光月庵』に来た。

そして挨拶をする
椿(横浜流星)が

「お義母さん、ご安心ください。
七桜さんのことは
私が幸せにします。
必ず・・・

照れる・・キャ(//∇//)

宝の山(物置部屋)に閉じ込め”壁ドン”

手元に置いとく主義なんだ。

七桜(浜辺美波)
を物置部屋に連れて行く
椿(横浜流星)。

そして
「俺は、信用ならないヤツは
手元に置いとく
主義なんだ。

“壁ドン”

「お前の目的は何だ?

どうしてあの時
結婚するっていったんだ?」
と問い詰める
椿(横浜流星)。

「椿さんと結婚すれば
ずっとお菓子が作れると思ったから。」
と答える七桜(浜辺美波)

「宝の山だ・・・」
と言い残し
部屋から出れないように
閉じ込める
椿(横浜流星)。

手元に置いておいた
理由は。。。(・∀・)

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不器用な椿、閉じ込めた本当の理由

お前は俺のそばにいろ

物置部屋に閉じ込められた
七桜(浜辺美波)は
部屋から逃げ出すと
頭上から壺が・・・

七桜(浜辺美波)を
かばい、
怪我をした椿(横浜流星)。

「俺たちの結婚を
妨害するためにやったんだ。
お前を狙って。

おとなしく
あの部屋にいれば
こんなことにならずに
済んだんだ。」

そう、、、
七桜(浜辺美波)を守るため
部屋に閉じ込めたのだった・・・。

悪かったな。
こんな方法しか
思い付かなくて。

と不器用な椿(横浜流星)。

「とにかく
お前は俺のそばにいろ

椿さま
デレデレしちゃう(//∇//)

椿の言葉が優しい(デレ)

眠くなっても知らないぞ

金沢屈指の茶道の流派
『草薫会(そうくんかい)』
から
椿(横浜流星)に御菓子の依頼が。

手を怪我した
椿(横浜流星)は戸惑うが
「お任せください」
と言ってしまう
七桜(浜辺美波)。

翌朝、七桜(浜辺美波)の姿を
探す椿(横浜流星)。


発見した七桜(浜辺美波)は
一晩中、御菓子を
考えていたと言う。

安心した椿(横浜流星)は
眠くなっても知らないぞ

甘い。。。
デレってしちゃう(о´∀`о)

椿と七桜、笑う?笑わない?

笑ってない

『草薫会』の御菓子
を練習する
七桜(浜辺美波)。

「お前は
笑ったりしないんだと
思ってた・・・

俺は見た事ないからな。」
と椿(横浜流星)。

笑顔を要求すると、

“作り笑顔”をした
七桜(浜辺美波)に
「目が全く笑ってないな。」

意地悪する椿(横浜流星)。

「ちょっと〜!」
と七桜(浜辺美波)
に笑顔の椿(横浜流星)。

笑ってない、早くやれ」
「笑ってたじゃん」
笑ってない


ほんわか。。。(//∇//)

緊張のバックハグ

少しだけ・・・

『草薫会』当日。

大旦那(佐野史郎)も
出席する中、
『光月庵』の看板を背負い、
緊張する椿(横浜流星)。

少しだけ・・・
落ち着くまで待ってくれ。」
と七桜(浜辺美波)をバックハグ。

「今日はずっと緊張してる。
こんなの初めてだ

この茶会をどうしても成功させたい」

「大丈夫、
今日は1人じゃないんだから。

“ばか”が2人もいるんだから。
絶対大丈夫」

と支える七桜(浜辺美波)。

頭ぽんぽん

・・・頭ぽんぽん

15年前の事件で
椿を孫として扱わなくなり、
椿の御菓子を一口も食べなくなった
大旦那(佐野史郎)。

しかし、
御菓子へ込めた思い
を話す椿(横浜流星)を見て
今回は・・・
と期待するが
大旦那(佐野史郎)が口にする
姿を見ないまま終わる。

残念そうにしている
七桜(浜辺美波)に
・・・頭ぽんぽん

「あのジジイが食べるはずないだろ。
最初からわかってたことだ」
と椿(横浜流星)。

ポンポン・・・・・優しぃ(;ω;)

椿の綺麗な涙

・・・涙

大旦那(佐野史郎)は、
椿が作った御菓子を
持ち帰るため
包んで欲しいと
頼んでいた。


そして
「まだまだだな・・・」

椿の父・樹(鈴木伸之)の遺影の前で
椿の作った御菓子を食べる
大旦那(佐野史郎)。

その背中を見た
椿(横浜流星)は

・・・涙

椿の告白・・・・

俺はアンタに惹かれてる

『不妄語戒』と書かれた
掛け軸の前に
七桜(浜辺美波)
と椿(横浜流星)。

※『偽りの心をもってはいけない』
と言う意味の掛け軸

「七桜、多分
俺はアンタに惹かれてる

自分の我を通すための
結婚相手としてじゃなく
1人の女として
と椿(横浜流星)。

「でも、もしお前が
“さくら”なら
この気持ちを
殺さなきゃいけない。」

惚れているのに・・・(;ω;)





『私たちはどうかしている』第3話のあらすじは?

【第3話】水曜ドラマ「私たちはどうかしている」振り返りダイジェスト【生まれた絆と裏切りと】

なぜ椿(横浜流星)は『さくら』を憎んでいるのか。
その理由を聞いた七桜(浜辺美波)は、自分が知らなかった母・百合子(中村ゆり)の意外な一面に衝撃を受ける。
母の無実を信じて疑わなかった七桜の心は揺れ…。

そんな中、七桜の素性を知った今日子(観月ありさ)は七桜を呼び出し、正体を暴こうとジリジリと追い詰める。
椿の前で七桜の正体がバレる…と思ったその瞬間、なんと“七桜の母親”だと名乗る人物が光月庵を訪ねてきて…!?
自分の母を名乗る見知らぬ女性に話を合わせ、なんとかその場をしのぐ七桜。
知人から頼まれて七桜の母のふりをしたという彼女の話を聞き、七桜は母の手紙を渡してくれた多喜川(山崎育三郎)ではないかと考える。

自分たちの結婚式で出したい御菓子があるという椿は、七桜を古い菓子帳の眠る物置へ連れていく。
しかし、隠し事をしている様子の七桜を突然物置に閉じ込める!
途方にくれる中、七桜はふと手に取った菓子帳に見覚えのある母の字を見つける。
そこには、桜の御菓子のデザインがびっしりと描かれていた。
再び母の潔白を確信し、多喜川に会いに行こうと決意する七桜。
食事を運んできた椿の不意をついて逃げ出すが、待ち構えていたように七桜の頭上に壺が落下!
とっさに七桜をかばった椿が右手に怪我を負ってしまう。

翌日、金沢屈指の茶道の流派・草薫会そうくんかいから椿に御菓子の依頼が入る。
大旦那(佐野史郎)も招かれている大事な茶会。下手な御菓子を出せば光月庵の看板に傷がつく。
右手の怪我のせいで満足な御菓子を作れない椿は、作りたい気持ちを抑え、依頼を断ろうとする。
しかし、椿の気持ちを汲んだ七桜は、茶会の亭主の前で「お任せください」と宣言する。

店を立て直す力になりたいという七桜に動かされ、二人三脚で茶会の御菓子作りを始める。
しかし、その先に数々の難関が待ち構えていた…!!

【引用】『私たちはどうかしている』公式ホームページ

『私たちはどうかしている』情報

『私たちはどうかしている』のインスタ、ツイッター、ハッシュタグは?

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※ハッシュタグは『#わたどう

ドラマ『私たちはどうかしている』の見逃し配信は?

Tverまたはhulu

『私たちはどうかしている』の次回は?

水曜ドラマ『私たちはどうかしている』は
9月2日(水)夜10時00分スタート
です!

アイキャッチ画像出典:ドラマ『私たちはどうかしている』公式サイトより




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