ドラマ【私たちはどうかしている 】第1話、椿(横浜流星)の視線と名言&セリフが刺さる!!美しすぎるキス、絵になる土下座、見どころだらけ❤️

大好きドラマ

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2020年8月12日からスタートした
水曜ドラマ

原作・累計発行部数200万部超

人気作品「私たちはどうかしている」
をドラマ化!!

老舗和菓子屋を舞台にした
クール・ジャパンなラブ・ミステリー!!

原作者は安藤なつみさん

花岡 七桜[はなおか・なお]
を演じる
浜辺美波さん

高槻 椿[たかつき・つばき]
を演じる
横浜流星さん
のW主演!!



ドラマ『私たちはどうかしている』
第1話、
椿(横浜流星)の刺さる名言&セリフ、
視線の数々、
あらすじ
をご紹介!!

第1話は
運命の再会!

『私たちはどうかしている』椿(横浜流星)の刺さる名言&セリフ!!

15年ぶりの再会

ふ〜ん

結婚式の引き出物を決める為の
和菓子対決当日。

15年ぶりに顔を合わせる
高岡椿(横浜流星)
のいる部屋に入る
花岡七桜(浜辺美波)。

とその瞬間!!

花岡七桜(浜辺美波)
の腕を取り・・・

「あんたが今日の対決の相手?」

さらに
花岡七桜(浜辺美波)の
“手のひら”を見て
ふ〜ん。

意味深な表情・・・・
(・・;)

椿が作った御菓子

『美しい』と言う感想は不要でございます。

和菓子対決の
御菓子のテーマは“桜”。

和菓子の世界で圧倒的な力を持つ
老舗“光月庵”
の看板を背負う
高岡椿(横浜流星)。

その椿(横浜流星)が作った
御菓子は“淡墨桜”

花が咲き、散るまでに色を変える
特別な桜、”淡墨桜”。

結婚という一生に一度の晴れの祝いに
ふさわしい格別華やかさ

そこに添えた言葉は・・・
『美しい』と言う感想は
不要でございます。

そうでなければ
和菓子ではありませんので。」

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椿のプロポーズ

俺と結婚しない?

和菓子対決の
勝負は互角と思われたが、
“光月庵には逆らうことはできない”
と話しているの聞いてしまい
庭に逃げ出した七桜。

そこには、椿(横浜流星)が・・。

「葉桜の下帰り来て 魚に塩」
とつぶやき、
花岡七桜(浜辺美波)
の腕をつかむと

ねぇ、あんたさぁ・・・
俺と結婚しない?

突然プロポーズ?!Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

「フッ・・・冗談。忘れて」
と言う椿(横浜流星)。

プロポーズの答え

後戻りはできないからな

花岡七桜(浜辺美波)の答えは
「いいよ。」

その回答に

「本気で
結婚する気があるなら
3日後の26日正午
光月庵に来い。

来るも来ないも
あんたの自由だ。

でも
もし来たら・・・

後戻りはできないからな

15年前の事件で
七桜(浜辺美波)
の事を恨んでいる事も知らず
去っていく
椿(横浜流星)。

全てをぶち壊すキス

やっぱり面白いな・・・

3日後の26日正午、
光月庵に手土産を持って来た
七桜(浜辺美波)。

椿(横浜流星)
は神前式を挙げている最中だった。

「今の光月庵は
特別じゃない。」
と言う七桜(浜辺美波)に

「あんた
やっぱり面白いな・・・
僕はこの人と結婚する。」

キスをする椿(横浜流星)。


キスシーンの椿(横浜流星)・・・
横顔が、美しすぎる❤️


椿の土下座

必ずお約束いたします

突然の七桜との結婚宣言に
参列者がざわめく・・・

雨の中、土下座をする
椿(横浜流星)。

「今日のことは、全て
私のわがままでございます。
責任は全て私が取ります。
申し訳ございません。

正直申しますと
光月庵は数年前から業績が
思わしくありません。

15年前、先代を失ってから
この店は変わってしまった。

今の光月庵は
老舗の看板だけで
成り立っているようなもの。

味、品質、どの面からも
皆様に満足され
認められる和菓子屋・・・。

そんな理想の店にいたします。

必ずお約束いたします。」

絵になる土下座
とは
この事か・・・(//∇//)

視線も刺さる・・・

椿と七桜は共犯者

俺を好きでここに来たわけじゃないだろ

2人きりになった
椿(横浜流星)と七桜(浜辺美波)。

「近いうちに
必ずこの店を俺のものにする。

宣戦布告するには
最高の演出だっただろ?」
と目の色を変える椿(横浜流星)。

あんただって
俺を好きで
ここに来たわけじゃないだろ

そう・・・
椿(横浜流星)は
自らの手で再び光月庵を輝かせる為、
七桜を利用して
政略結婚を破談にしたのだ。

七桜(浜辺美波)も
15年前の事件で
『母親が人殺し』となった
真相を突き止める為、
椿との結婚を利用し
光月庵に入る事を決めたのだ。

契約成立だな

どうかしてる・・・
2人の物語が始まった。

そして
2人は共犯者・・・。








『私たちはどうかしている』第1話のあらすじは?

【第1話】水曜ドラマ「私たちはどうかしている」振り返りダイジェスト【運命の再会!】

花岡七桜(浜辺美波)は和菓子作りに情熱を注ぐ
才能溢れる若き和菓子職人。

ある日、贔屓の客で茶道の宗家の娘・真由まゆ(小島藤子)
に頼まれた七桜は、
結婚式の引き出物を決めるための
和菓子対決を受けて欲しいと頼まれる。

自分の御菓子を大勢の人に
食べてもらえるチャンスに
心踊る七桜だが、対決相手が
創業400年の金沢の老舗和菓子屋
“光月庵”だと聞き絶句。

それは15年前、七桜から全てを奪った店だった…。

15年前。和菓子職人だった母・百合子(中村ゆり)とともに
光月庵に住み込むことになった
幼い七桜は、光月庵の同い年の一人息子
高月椿と出会い、和菓子作り
の面白さに目覚めていた。

明るく人懐こい椿と優しい百合子と共に幸せな日々を過ごしていた
ある日、明け方の雷鳴に目を覚ました
七桜は、母屋へ。
椿が咲き乱れる庭の先で七桜が見たのは、血まみれで立ち尽くす椿と、
その足元で息絶えている椿の父・樹いつき(鈴木伸之)の姿だった。

従業員たちが駆けつける中、
椿は父親を殺したのは
百合子だと証言する…!
椿の一言で殺人犯の娘となり全てを失った七桜は、
血の“赤”が怖いという致命的なハンデを抱えながらも、
和菓子作りだけを心の支えに生きてきたのだった。

その光月庵が相手と知り、和菓子対決を辞退する七桜。
そんな中、住み込みで働いていた店から突然解雇されてしまう。
原因は、毎日店に届く『花岡七桜の母親は人殺しです』というメールだった。
雨の中行き場を失った七桜は、見知らぬ男・多喜川(山崎育三郎)
から母から預かっていたという手紙を渡される……。

今は亡き母の思いを知った七桜は、長い黒髪をバッサリと切り落とし、
光月庵との和菓子対決に臨む覚悟を決める。

和菓子対決当日。15年ぶりに顔を合わせた椿(横浜流星)の
冷たく自信に満ちた姿を前に、
思わず体を強張らせる七桜。

椿が七桜の正体に気付かない中、
七桜は“食べる人への想いを込める”気持ちで持ち直す。

対決の御菓子のテーマは“桜”。
七桜と椿、二つの才能が織りなす美しい和菓子対決の行方は…?

対決の後、七桜を待っていた椿。
椿は“初対面”の七桜に、突然プロポーズして…!?
七桜と椿、2人の波乱に満ちた運命が動きだす―――!

【引用】『私たちはどうかしている』公式ホームページ

『私たちはどうかしている』情報

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※ハッシュタグは『#わたどう

ドラマ『私たちはどうかしている』の見逃し配信は?

Tverまたはhulu

『私たちはどうかしている』の次回は?

水曜ドラマ『私たちはどうかしている』は
8月19日(水)夜10時00分スタート
です!

アイキャッチ画像出典:ドラマ『私たちはどうかしている』公式サイトより









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